SUPER BEAVER初のドキュメンタリー映画、5月22日公開!

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SUPER BEAVERの20周年に密着したライブ&ドキュメンタリー映画『SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-』が5月22日より全国の映画館で上映されます。

4人が高校生の時に結成し、2025年に20周年を迎えたSUPER BEAVER。

映画ではライブ映像やアニバーサリーイヤー1年間の舞台裏に密着した様子が映し出されます。

 

大迫力のライブ映像

superbeavermovie

引用:https://lp.p.pia.jp

今最もチケットが取れないと言われるバンド、SUPER BEAVER。

本映画では、彼らの20周年イヤーのライブパフォーマンスが映し出されます。

ボーカル渋谷龍太の力強いMCと4人による音楽を劇場で楽しむことができます。

映画の公開に先駆け、現在YouTubeでは本予告映像が公開中です。

映像はこちら:https://youtu.be

 

舞台裏の密着映像も公開

映画内では20周年イヤーの舞台裏にも密着。

普段観客に見せることのない、ステージを降りた4人の姿もスクリーンに映し出されます。

ファンにとっては、メンバーのリアルな姿を目にする貴重な機会となります。

 

アーティスト仲間からのコメントも

予告映像内ではUVERworldのTAKUYA∞、10-FEETのTAKUMAといった親交のあるアーティストからのコメントも映されています。

また、SUPER BEAVERが主題歌を担当した映画映画「東京リベンジャーズ」シリーズに出演し、バンドとの交流が深い俳優の山田裕貴、北村匠海(DISH//)も登場しています。

近くで見てきた彼らだからこそ分かるSUPER BEAVERを知ることができます。

 

監督・企画スタッフコメント

・監督 若菜俊哉

「彼らの大好きな「あなた」が本当の4人のことを知れるように、とにかくメンバーの意思の外側でカメラを回し続けました。
誰も見たことのない彼らのありのままの姿を描き出し、生ライブ以上の音楽体験をお届けできると確信しています。
劇場で彼らの現在地を「あなた」の目で確かめてください。」

引用:https://www.billboard-japan.com

・企画 岡田翔太

「彼らと私が出会ったのは、映画『東京リベンジャーズ』の主題歌がきっかけでした。先の見えないコロナ禍を、ともに再起に燃えながら走り抜け、盟友になりました。その後、前に進み続ける姿を誇らしく見ている中で、「昔と今では変わってしまった」という声を耳にしました。
”本当にそうなのか?”ーーその素朴な疑問こそが、この映画の始まりです。
1年以上の密着と20年間の秘蔵映像で映し出されたのは、とても意外なものでした。
ファンの皆様でさえ立ち会えない瞬間が、確かに刻まれています。」

引用:https://www.billboard-japan.com

 

SUPER BEAVERのこれまで

高校生の時にバンドを結成した彼らは、卒業後メジャーレーベルに所属。

その道のりは順調に見えましたが、その後メジャー落ちを経験。

解散の危機を乗り越え、アルバイトをしながらバンド活動をするなど4人で着実に進んできました。

観客が少なくても目の前の人に全力で音楽を届け続けた彼らは、2018年にインディーズでありながら満員の武道館公演を行いました。

2020年にメジャー再契約を発表し、シングル「ハイライト/ひとりで生きていたならば」をリリース。

10年ぶりのメジャー復帰となりました。

インディーズの時と変わらないスタンスで目の前の「あなた」へ届ける音楽が熱い支持を得ています。

 

まとめ

学生から大人まで、広い世代から高い支持を集めているSUPER BEAVER。

ライブに行ったことがある人も無い人も、臨場感溢れる映像を見に劇場に足を運んでみてはいかがでしょうか。

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